カテゴリー : 音楽

あっさんスゲェ

とあるサイトで紹介されていたAKB48の現センター、あっさんの覇王色の覇気…らしきもの。

で、フライングゲットの特典映像を見たんだけれども、堤幸彦…こんなに才能なかったっけ?こんなもん大学生の映画研究会みたいのでも撮れるんじゃないの?って感じでした。これまでのPVと違って映画風味になっていたり、それぞれのメンバーがちゃんと映っているのは評価するけれども、何これ?って感じの映像でした。
しょせんおまけですからそんなものと言えばそうでしょうし、映画みたいに企画を練る時間もそうそうなかったのかもしれません。ただ、そりゃ日本映画ダメだわ、と思わせるぐらいにしょぼいものでした。
中途半端なCG、中途半端なストーリーと演出…なんだろう、このダルさ…、何をお手本にするとこんな駄作ができるのかわかりませんが、少なくとも家庭用あるいはオンラインのゲームの演出の方が優れているようなそんな印象でした。

まだ、「言い訳Maybe」のPVの方が良いと思われます。このあたりは、個人の趣向もあるでしょうから、フライングゲットのPVが良いという人もいると思うわけですが、それでもひどいなぁと思ったり。プロモーションビデオって基本的には販売促進のための映像って事だと思うんだけれど、これで販売促進になるかどうか…非常に微妙です。

書くことなくて、最初の覇王色の覇気をまとったあっさんを掲載したいだけの記事でした。

AKBのアンダーガールズがちょっとすごい

22th single c/w 抱きしめちゃいけない AKB48アンダーガールズ
Youtubeにもアップされていたので、こっちのほうが良い方はどうぞ(8/24追加)すでに消されてた。また見つけてきた。ええぃもう見つからないからダイジェスト版で(音量注意)。

一部ファンの間でちょっと話題になっていたので見てみた。これ本当に一発撮りだとしたら凄い。
その前に、知らない人向けにアンダーガールズとはなんぞやと言うと、13thシングルから作られた名前でカップリング曲を歌うユニットの事ということらしい。第3回選抜総選挙にて、梅田彩佳が選抜22位と言う順位ながら両手を上げて喜んだのはこのアンダーガールズのセンターになるからに他ならない。
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ASIO4ALLで高音質を得られるか

foobar2000_20110819

ASIO(Audio Stream Input Output:アジオ)は、ドイツのスタインバーグによりオーディオを入出力するためのアプリケーション用APIとして提供された規格であり、今日販売されている高級オーディオカードの多くがこの規格に準拠し、Windows用およびMac OS用のドライバも存在し、ほぼ業界標準として採用されている。Mac OS XのCore Audioはこれと同等の技術とされる。

wikipediaによるとこういうものと説明が書きだしてある。スタインバーグと言うと、DTMやらをやっているとよく出てくるCubaseなどで有名な企業だけれども、なぜにASIOだと音質が良くなるのかと言う説明には、低レイテンシとマルチチャンネルと言うのがよく説明される。
レイテンシっていうのは遅延時間のことであって、何かしらデータを要求した時にその反応が返送される時間の事。反応が早ければ高性能、これはたぶんどんな機械でもそうなんだろうと思う。
Windowsでは、DirectSoundで50~100ms、MacOSのSoundManagerで20~50msと言うことらしい。ASIOの場合は10ms以下、環境によっては1msと言うように非常に低レイテンシであることがわかる。Wikipediaに書いてある例だとキーボードに音源をつないで演奏した時に、遅延が少ないわけだから違和感なく演奏ができるようなことが書いてある。(m/sと表記してましたがmsです。ミリ秒(1/1000秒)です。8/23修正)
重要なのは、

ASIOで音質が向上するのはOSのソフトウェアミキサーを通らずに元の波形がそのままの形でオーディオ出力されるからである。

「OSに搭載されているサウンドドライバでは2以上のマルチチャンネル入力が考慮されていなかったためである。」これらが大きな理由だろうか。

つまりWindowsやらのサウンドドライバーなんか使わなかったらいいんだよって事ですな。しかしながらASIO対応のサウンドカードやサウンドデバイスというのはそういう人向けにでているわけだからやはり高価であって、なかなか音を聞くために対応デバイスを購入するにも至らない。ただ世の中には音楽をより便利に良い環境で作ったり聞いたりしたいという人はもちろんいるわけだから、以前に比べればだいぶ安く買えるようになってきたようにも思う。
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foobar2000にxch4ngeを適用してみる

首相あいさつ長くて…戦没者追悼式、黙祷20秒遅れる
とある掲示板で、この記事に対して、

・最期まで迷惑をかけ続ける男
・菅の計画どおりです
・陛下、菅直人並びに民主党員征討の詔を!!

こういうレスがついていたけれど、

・陛下にメーワクかけんなよ。

このレスにニヤリとしてしまった。

さて、話は変わりPCで音楽を聞く時にどんなプレーヤーで音楽を聞いていますか?

前に、ギターを弾き語れ!のブログでMP3はドンシャリで、その多くの情報を失っているというようなことを書いたことがあった。色々と音楽プレーヤーを試してみたけれども、Windowsに元々入っているWMP(Windows Media Player)って使いにくくない?と感じるわけです。音も良いのかどうかよく分かんないところもあるし。
MP3をオーディオCDにしたい時なんかは使うると思うんだけれど、なんか色々と面倒くさい。最も格好良くないというのが理由の一つではあるわけですが。

僕は普段foobar2000と言う音楽プレーヤーを使っています。元々PodPlayerと言うマルチメディア再生ソフトとでもいいましょうか、動画でも音楽でもたいていのCODECが搭載されていて何もせずにそのまま再生できるというプレーヤーを使用しているわけですが、それでも音楽を聞きながらいろんなサイトで情報を集めている時なんかはfoobar2000を使うわけです。
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俄かに覚えたAKB48

コアなファンからは「いまさら何言ってんだ」と言われるわけですが、それでもやはりいまさらながらAKBがようやくわかってきたという人もいるわけで、そういう人に向けてちょっと自分のメモとしても残しておこうかと思ったりします。

AKB48にはご存知のようにチームA、チームK、チームBと3つのチームがあって、またそのチームの垣根を取っ払ったチームもあります。
ちなみに、ここに書いてあることは正しくない情報かもしれませんので、「あぁそういうのもあるのね」ぐらいで気楽に読んでください。

Youtubeや他の動画サイトには色々とAKB関連の動画がアップされてます。この数日でだいぶ見させてもらったわけですが、その中で最初に今回の記事を書こうかと思ったものがありまして、それは各チームにはチームのテーマ曲というかそういうのがあるっぽいということです。
Wikiやらでいろいろとみたけれど、核心を突く情報が見かけられなかったため、それを紹介してみようかと思うわけです。まぁファンの人からしてみれば「そんな所からかよ」と言われそうですが、まぁ知らない人に向けて。

まず年表やら見ていると、AKBのアルファベット順にチームができていったというのがわかります。現在は細分化されているので完全には知らないけれど、前述したチームA~Bはほとんどの人が知っているかと思います。
その中でも卒業したりまた異動したり、はたまた新規加入したりでメンバーは変わってはいるけれどチームがそれぞれにあるわけです。

チームそれぞれに色があって、チームAは銀河系軍団とか、チームKは体育会系とか言われてます。最初にチーム曲を発見したのはチームKでした。

チームK Reset

※個人編集されたものよりそのものを見た方がよかろうとリンクを変えました。
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