WP Hyper Responseを入れてみる

導入はダッシュボードからプラグインの項目の新規追加より「WP Hyper Response」を探して下さい。

実際の所、サイトの表示は大きく変わったような感じはなかったけれども、作者のサイトでの動画を見る限り効果はありそう。あわせて同サイトで説明してあるようにダッシュボードの表示はずいぶんとサクっと動作するように思う。

説明ではこうある。

このプラグインをオンにすると、WordPressサイト及び管理画面のヘッダ(CSSファイルを読み込んだ直後)にPHPの flush() 関数を実行します。
flush() 関数はPHPのバッファを吐かせる関数です。

あわせてflush() 関数が何をしているかというと、

出力バッファをフラッシュする

と言うことです。はい、わけわかんない。
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思い出したようにやりたくなるフライフィッシング

A River Runs Though it Trailer

こうなんかちょっと涼しくなってくるとフライフィッシングに行きたくなってくるものです。
唐突ながら、釣りなんていう趣味はある日突然に思い出したようにやりたくなるわけです。秋は雨が降っていたり台風だったりであんまり良い思い出はありませんが、ちょっと久しぶりに…なんて思ったり。
上の動画はブラッド・ピット主演(?)のリバーランズスルーイットと言う映画。ブラッド・ピットの師匠と言われるロバート・レッドフォードが監督をした作品です。実はこの映画を見てフライフィッシングを始めたわけなんです。
まぁ、そういう人はたくさんいると思います。格好良いものには憧れるというのは、ままあることでしょう。この映画、日本語で見てストーリーがわかってから英語で見ても何だかよくわかんない映画です。しかし良いのです。食い入る様に見てたりしました。レンタルビデオ屋で同じこのビデオをどれだけ借りたことでしょう。
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あっさんスゲェ

とあるサイトで紹介されていたAKB48の現センター、あっさんの覇王色の覇気…らしきもの。

で、フライングゲットの特典映像を見たんだけれども、堤幸彦…こんなに才能なかったっけ?こんなもん大学生の映画研究会みたいのでも撮れるんじゃないの?って感じでした。これまでのPVと違って映画風味になっていたり、それぞれのメンバーがちゃんと映っているのは評価するけれども、何これ?って感じの映像でした。
しょせんおまけですからそんなものと言えばそうでしょうし、映画みたいに企画を練る時間もそうそうなかったのかもしれません。ただ、そりゃ日本映画ダメだわ、と思わせるぐらいにしょぼいものでした。
中途半端なCG、中途半端なストーリーと演出…なんだろう、このダルさ…、何をお手本にするとこんな駄作ができるのかわかりませんが、少なくとも家庭用あるいはオンラインのゲームの演出の方が優れているようなそんな印象でした。

まだ、「言い訳Maybe」のPVの方が良いと思われます。このあたりは、個人の趣向もあるでしょうから、フライングゲットのPVが良いという人もいると思うわけですが、それでもひどいなぁと思ったり。プロモーションビデオって基本的には販売促進のための映像って事だと思うんだけれど、これで販売促進になるかどうか…非常に微妙です。

書くことなくて、最初の覇王色の覇気をまとったあっさんを掲載したいだけの記事でした。

AKBのアンダーガールズがちょっとすごい

22th single c/w 抱きしめちゃいけない AKB48アンダーガールズ
Youtubeにもアップされていたので、こっちのほうが良い方はどうぞ(8/24追加)すでに消されてた。また見つけてきた。ええぃもう見つからないからダイジェスト版で(音量注意)。

一部ファンの間でちょっと話題になっていたので見てみた。これ本当に一発撮りだとしたら凄い。
その前に、知らない人向けにアンダーガールズとはなんぞやと言うと、13thシングルから作られた名前でカップリング曲を歌うユニットの事ということらしい。第3回選抜総選挙にて、梅田彩佳が選抜22位と言う順位ながら両手を上げて喜んだのはこのアンダーガールズのセンターになるからに他ならない。
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ASIO4ALLで高音質を得られるか

foobar2000_20110819

ASIO(Audio Stream Input Output:アジオ)は、ドイツのスタインバーグによりオーディオを入出力するためのアプリケーション用APIとして提供された規格であり、今日販売されている高級オーディオカードの多くがこの規格に準拠し、Windows用およびMac OS用のドライバも存在し、ほぼ業界標準として採用されている。Mac OS XのCore Audioはこれと同等の技術とされる。

wikipediaによるとこういうものと説明が書きだしてある。スタインバーグと言うと、DTMやらをやっているとよく出てくるCubaseなどで有名な企業だけれども、なぜにASIOだと音質が良くなるのかと言う説明には、低レイテンシとマルチチャンネルと言うのがよく説明される。
レイテンシっていうのは遅延時間のことであって、何かしらデータを要求した時にその反応が返送される時間の事。反応が早ければ高性能、これはたぶんどんな機械でもそうなんだろうと思う。
Windowsでは、DirectSoundで50~100ms、MacOSのSoundManagerで20~50msと言うことらしい。ASIOの場合は10ms以下、環境によっては1msと言うように非常に低レイテンシであることがわかる。Wikipediaに書いてある例だとキーボードに音源をつないで演奏した時に、遅延が少ないわけだから違和感なく演奏ができるようなことが書いてある。(m/sと表記してましたがmsです。ミリ秒(1/1000秒)です。8/23修正)
重要なのは、

ASIOで音質が向上するのはOSのソフトウェアミキサーを通らずに元の波形がそのままの形でオーディオ出力されるからである。

「OSに搭載されているサウンドドライバでは2以上のマルチチャンネル入力が考慮されていなかったためである。」これらが大きな理由だろうか。

つまりWindowsやらのサウンドドライバーなんか使わなかったらいいんだよって事ですな。しかしながらASIO対応のサウンドカードやサウンドデバイスというのはそういう人向けにでているわけだからやはり高価であって、なかなか音を聞くために対応デバイスを購入するにも至らない。ただ世の中には音楽をより便利に良い環境で作ったり聞いたりしたいという人はもちろんいるわけだから、以前に比べればだいぶ安く買えるようになってきたようにも思う。
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