まぁ色々と言われているわけです。
例えば、重いだの設定が難しいだの。
それは確かにそうだろうし、だからといってプラグインを1から開発するほどの才能も時間も手間もない。で、重いとか色々言われながらも使っているわけです、そうAutopager。
知らない人向けに簡単に説明を。
例えばGoogleで何かを検索します。膨大な数の検索結果が表示されて、普通はまぁ3ページぐらいは結果をたどることもあると思います。
Googleの検索結果の右上のギアのアイコン。ここで表示件数を変えることができるのはご存知かと思います。最近のPCなら検索結果を1ページ100件としてもたいして問題はないでしょう。
僕も100件にしてます。スクロールは面倒ですが、急いでる時はスペースキーを使ったりして色々と探しています。それでも一番下まで行けばもちろん次のページをクリックする必要があるわけで、そうすると、前のページ結果の方が自分にとって必要な項目だったりするとページを戻る必要があるわけです。
まぁこれもBackSpaceキーで事足りるわけですが、そういうのがサクッと作業できたら便利じゃないですか。
そんな時にはAutopagerなどのページングアドオン(造語です。こんな言葉があるかどうかはしりません)をブラウザに入れるわけですよ。
FirefoxやChromeには拡張機能を追加できるようになっています。どちらにも同じようなアドオンがあるわけですが、僕はAutopagerLiteを使用しています。
AutoPagerでも良いんでしょうが、なんかLiteの方が動作が軽そうな気がするでしょ?そんなもんでいいんです。自分の気が済めば何でも良いのです。
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